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喜怒哀楽を生み出す神経伝達物質と自律神経

快感ホルモンといわれるドーパミンや、怒りや不安を伝えるノルエピネフリン、恐怖や緊張を伝えるエピネフリンは、いわば「喜怒哀楽を生み出す神経伝達物質」といえます。

これら神経伝達物質の働きにより、私たちは幸せな気分になれたり、怒りや悲しみで心が痛くなったりします。

ドーパミンは幸福感を与えてくれますが、過剰に分泌されると統合失調症、極端に少ないとパーキンソン病を発症することが分かっています。

人間は精神的に追い詰められたり、強いショックを受けると神経伝達物質の流れが悪くなります。

これが原因で自律神経の機能がうまく働かなくなることがあります。

【このページの作成者】

豊田英一(とよだえいいち)

【国家資格】
・はり師
・きゅう師
・あんまマッサージ指圧師

【学歴】
・神戸大学大学院修士課程修了(心理学専攻)

【認定資格・終了】
介護予防指導士
医療リンパドレナージセラピスト
感覚統合入門講習会応用コース修了

【所属団体】
公益社団法人 全日本鍼灸マッサージ師会
公益社団法人 福岡県鍼灸マッサージ師会 

アクセス

JR福間駅から徒歩15分 駐車場:有り 2台

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